喜とは自他ともに喜ぶことなり

今朝の「名字の言」の後半部分です。

「▼仏法は、他者に寄り添う「菩薩」の生き方を教えている。人を励ませば、自分もまた元気になる。多くの人が学会活動の中で実感していることだろう▼池田先生は「人の『生きる力』を引き出した分だけ、自分の『生きる力』も増していく」「『利他』と『自利』の一致です」と。友に尽くす人生には充実と喜びがある。「喜とは自他共に喜ぶ事なり」(御書761ページ)との御聖訓をかみ締めたい。(剣)」

感動しますね。

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