40年ぶり

今日の名字の言の一節です。私は自分の小学生のころのことと、最近のことを思い出しました。

その壮年は、30年ぶりに“学会の庭”に戻ってきた。未来部時代を最後に、信心から遠ざかっていたという▼「会合で迎えてくれる同志の温かさは、昔と変わっていませんね」と。ただ一つ変わっていたのは「未来部担当のお兄さんが、すっかりおじさんになっていたこと」。隣で、その“おじさん”もほほ笑んだ。「待ってたよ。また一緒にやろうな」

自分のことじゃないかと思えました。私の場合は、30年ぶりではなくて、40年ぶりになりますが。その頃の拠点だったおがわ宅の2階へよくおじゃましましたし、男子部の先輩に車で何度か少年部の会合に連れて行ってもらった記憶が蘇ります。

私を迎えてくれる先輩方の温かい笑顔を感じます。

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