朝から情けない感じ

今朝は早起きしたものの、情けない感じになりました。

いつも入力している日記を、昨夜いつものノートパソコンで入力しようとしましたが、何分経ってもワードが開きませんでした。仕方なく「起動中」のまま寝ましたが、朝になってもパソコンはそのままの状態でした。

今朝は妻の新聞代配の見習いということで、4時に起きました。起きるなりノートパソコンを確認しましたが、やはり画面は「起動中」のままでした。こりゃだめだ。とりあえずパソコンをシャットダウンして、妻の新聞配達の運転手をしてきました。

以前より妻から聞いていましたが、妻は新聞配達で、車から軒先のポストまでの間を走って配達するそうです。それを目の当たりにし、朝からスゲー!

30分ほどで新聞配達が終わり、ゆめを保々始発へ送るまでの間、ノートパソコンを起動しワードの日記データを開きましたら、ようやくデータが開きましたので、昨日の日記を入力しました。日記を入力していると、昨日あれほど睡眠をとったにもかかわらず、肩こりがひどく、後頭部にも疲れを感じました。たった1日早起きしただけなのに、情けないなぁと感じました。

ゆめを送る時間になりましたので、ゆめを乗せて保々駅まで送りました。5時半という早い時間でしたが、走っている車の多さに驚きました。

ゆめを見送った後、ガソリンのエンプティマークが点灯していましたので、そのまま菰野のガソリンスタンドへ給油に行きました。私の記憶どおり、ガソリンスタンドは24時間営業中でした。

私は給油機の前で現金を投入し、ノズルを車の給油口に挿入して、給油を開始しました。私は、セルフ給油の給油開始の時が嫌いです。なぜなら、「静電気除去シートに触れてから給油を開始してください。」とのアナウンスを聞いてからいつも給油レバーを握るんですが、レバーを握るタイミングが早すぎるのか、すぐに給油が始まりません。毎回イライラしますね。だから今回は、アナウンスを聞いてから何度も給油レバーを握っては放す操作をしましたので、グオーとの機械の音とともに給油が始まっているとばかり思い込んで、30秒ほどボーっと給油をしていました。しかし、何かおかしいなと感じ給油機のパネルを見てみると、数値は0のまま。すぐに給油レバーを握り直すと、ようやく給油が始まりました。「くそっ!」 とても情けない感じで、朝が始まりました。

帰宅すると、もやもやを吹き飛ばすため、庭の鉢植えに水を撒きました。すると、モミジの新芽がとてもきれいでした。あー、癒されるわー。

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同志

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