ミニ座談会の余韻

昨夜のミニ座談会のブログの書き方が、茶化し過ぎたかなと気になったので、朝一で少し追加入力しました。

そのことを妻へ報告したところ、妻は昨夜のミニ座談会を思い出し、内容を熱く語ってくれ、一夜明けていますが、妻の感動がよく伝わってきました。

きぬよさん(きぬティ)が座談会に出られる喜びを語ってくれたこと、太陽のまゆみちゃん復活! きくち部長の指導で息子さんが変わっていくアッコさんの驚きの話、ゆみこさんによる息子さんの成長の報告などなど、そのまま妻の話を聞いていると電車に乗り遅れそうでした。でも、妻の話を聞いているだけも昨夜のミニ座談会がいい座談会だったことが手に取るように伝わってきました。

みなさん、仕事に家事に育児に、忙しい中、わずかの時間を削って地区での会話に花を咲かせ、友を励まし、苦労を分かち合う。何と温かく尊い活動でしょうか。「最小単位であるグループの対話が充実しているから、学会の組織は温かい。」最後に妻が言った一言が印象に残りました。

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今日の聖教オンライン。「紙上セミナー 生活に生きる仏教」は春日井市の女性クリニック院長さんです。お医者さんの話だと、私は油断して読みましたが、すごく良かった! 記事が長いので、紙の新聞を切り取って闘病中の友人に届けたいと思いました。

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同志

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